top of page

RIDE"Warpig"

  • Tetsuko Kawai
  • 2019年4月22日
  • 読了時間: 2分


アスペン、竹、キリを組み合わせた Performanceコアは強度と軽さを完璧なバランスで実現。トップシートを省き、ファイバーグラスに直接グラフィックを印刷するTopless構造は、耐久性を向上させながら軽量化をもたらした。WARPIGは、歴戦のテストを経て完成した中級者から上級者向けのオールマウンテンボード。さあこの1本で、冬の祝宴に盛られたskullにひびを入れ、ピンクを想像させる極上の雪を滑り倒そう。


Style: All MTN

Design: Taipered Directional Camber

Specialty: Park/Groomer/Powder

Response/Feel: Medium

Price: ¥72,000




KENJI ANDO コメント


初めて乗ったときこんな面白い板乗ったことないと思った

どんなときでもめちゃくちゃ面白い


今までスノーボード人生で乗ってきた中で一番のベストボード


ワーピグは柔らかいフラットのファットボードでトータルでバランスがとれた板


短いから取り回しが楽でどんな斜面も常に前を向いて滑れる

ウエストが太くツインでセンターに乗ってるけどパウダーも浮く

スイッチも地形で遊ぶこともなんでもできる。


だから今までやってきたことすべて表現できる


ある程度滑れるようになったら新しい感覚を体験できる

ワーピグに乗ったら誰でもビッテリーターンできるようになる


今まで159cmの硬いキャンバーの板に乗っていた

ワーピグに出会ってからは151cm(ウエスト26.5cm)


ほんとにクリエイティブな板

ワーピグに出会って他の板に興味がなくなった

もうこれしか考えられない

Comments


  • Black Facebook Icon
  • Black Twitter Icon
  • Black Instagram Icon
  • Black YouTube Icon

© 2019 TRoom Magazine

bottom of page